行政書士・中小企業診断士

書類も、戦略も、
ひとりの専門家に。

補助金の申請、民泊開業の届出、事業の仕組み化。手続きの書類作成と、その先の経営判断を、ひとりの専門家にまとめて相談できます。

2

国家資格

東京大学 教育学部 卒

大阪・東京 対応

登阪亮哉 — とさか行政書士事務所代表

登阪亮哉

こんなお悩みありませんか?

経営者が本業に集中するために

  • 01

    補助金を使いたいけど、申請書類が複雑で手がつけられない

    行政書士が審査基準を踏まえた申請書類を作成。あなたは本業に集中するだけ

  • 02

    許認可や届出の手続きが多くて、本業に集中できない

    更新期限の管理から申請まで一括で対応。期限の抜け漏れを防ぎます

  • 03

    民泊を始めたいけど、法律面の手続きがわからない

    届出から消防手続きまで一貫対応。物件に合った申請ルートをご提案します

  • 04

    業務を効率化したいが、何から着手すべきか判断できない

    AI導入の費用対効果を診断し、補助金で初期投資を抑える方法まで提案

  • 05

    相談先が分かれていて、やり取りのコストがかさむ

    書類も戦略もひとりに相談。窓口がひとつになり判断がシンプルに

手続きも戦略も、ひとりの専門家に任せることで解決します。

選ばれる理由

01

ふたつの国家資格で、
判断をシンプルに。

行政書士の独占業務である書類作成と、経営分析の専門知識。通常は別々の専門家に相談するこの二つを、ひとりに任せられます。窓口がひとつになることで、コミュニケーションコストと意思決定の負担が減ります。

02

士業 × ベンチャーの
実務感覚。

ベンチャー企業で新規事業の立ち上げから軌道に乗せるまでを経験。現場のオペレーション改善やチームの生産性向上に取り組んできた背景から、書類の先にある事業成長を見据えた提案ができます。

03

申請書類の先まで、
見据える。

申請書類を整えて終わりではなく、採択後の実行支援、次の一手の事業計画まで見据えて伴走します。手続きと経営を切り離さずに考えられるのが、ふたつの資格を持つ意味です。

ご依頼の流れ

初回相談から業務完了まで、4つのステップで進めます

01

初回相談

お問い合わせ後、オンラインまたは対面でヒアリング。御社の状況を伺い、最適なサービスと補助金の可能性をご案内します。

02

お見積り

ヒアリング内容をもとに、業務範囲・スケジュール・費用を明確にしたお見積りをご提示。ご納得いただいてから着手します。

03

業務遂行

申請書類の作成・提出、事業計画の策定など、専門業務を遂行。進捗は随時共有し、不明点があればすぐにご相談いただけます。

04

完了・フォロー

許認可の取得や補助金の採択を確認し、業務完了。その後の運用や次の補助金申請など、継続的なフォローも対応します。

登阪亮哉 — 行政書士・中小企業診断士

登阪亮哉

とさか りょうや

とさか行政書士事務所 代表 / 行政書士 / 中小企業診断士

広島県生口島生まれ、京都府宇治市育ち。東京大学 教育学部 卒。6ヶ月の独学で行政書士試験・中小企業診断士試験の両方に合格。ベンチャー企業での新規事業立ち上げ、アフリカ・ヨーロッパでのビジネス経験を経て、大阪で開業。手続きと戦略の両面から、経営者の判断をシンプルにします。

よくあるご質問

費用はどのくらいかかりますか?

業務ごとの報酬レンジを料金表に掲載しています。案件の難易度や書類の分量によって作業量が変わるため、初回のご相談で内容を伺ったうえで、レンジ内の確定金額をお見積りとしてご提示します。初回30分のご相談は無料です。

大阪以外でも対応できますか?

大阪・東京を中心に対応し、オンラインで全国からのご相談を承っています。書類のやり取りはメールとクラウドストレージで完結します。

行政書士と中小企業診断士、両方の資格を持つメリットは何ですか?

通常は別々の専門家に依頼する「書類作成(行政書士の独占業務)」と「経営分析」を、一人に任せられます。窓口がひとつになることで、コミュニケーションコストと意思決定の負担が減ります。

どんなことを相談できますか?

補助金申請、民泊届出、AI導入・業務効率化のほか、許認可申請・契約書作成など幅広く対応しています。

まずは30分、
お話しませんか。

初回30分の無料相談では、現状をお聞きした上で対応可能なサービスや補助金をご案内します。「まだ具体的じゃないけど…」という段階でも問題ありません。24時間以内にご返信いたします。

補助金でAI導入したい民泊事業を始めたい業務効率化の相談許認可の申請代行